ひんしゅくを買う女の子

どうも、ミキです(~O(~O~)

今日はタクシーに乗って買い物に行きました。タクシーの中では求人サイトの広告が多く目立ちましたよ
タクシーの運転手さんはラジオを聴いていて、そのDJの人の声が耳に心地よくて思わず眠ってしまいましたでもエアコンの通風口から嫌な匂いがしたので起きてしまい、さらに車内の芳香剤の匂いが気になってしまいました
まぁでも久しぶりのタクシーに乗ったので、あのふかふかしたシートの肌触りが心地よく感じました( º言º )
その子が中学生のころから知っている。今高校3年生になった彼女は、昔の様子がまるで嘘だったかのように自信満々の、より正確に言うなら実力以上に自信過剰の勘違い女になってしまった。
どこでどうしてそうなってしまったんだろうか。さんざん世話になった団体に「わたし、あっちの団体に移りますんで~」と軽く言い放って出て行ったと思ったら、新しい団体でも不義理ばかりはたらいて、先輩諸氏にひんしゅくを買っていると聞いた。そして、本人だけがそのことに気づいていない。ああ、結局、うちの団体が過保護にし過ぎたのだろうか。もっと当たり前のマナーとか礼儀とか、人付き合いのいろはを、きちんとしつけなくてはいけなかったのか。そこまで考えてふと気づく。待てよ、それって、私たちの仕事ですか?家とか親とか祖父母とか兄弟とか、もっと小さな社会単位で学ぶべき事なんじゃないの?それを学ばせてから社会に放出してくださいよ、お父さん、お母さん。
よその誰かが育ててくれるなんて無責任に考えてないでくださいよ。ちょっと。
だんだん腹が立ってきたので、彼女に関しては一切口を出さないことに決めた。もう何も教えてあげない。そもそももう、うちの団体とは無関係な人だし。「だってあたしJKですから」でなんでも許されると思うなよ。あと半年でそのJKも終わっちゃうんじゃないか。無事に卒業できればだけど。これからは、痛い思いもしながら、自分で学んでいくことですね。
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